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A drunken practitioner・・なんのこっちゃという感じですが、酔っぱらった施術者とでもいいますか。

先日、ダゲレオタイピストだね、と言われて、反射的に「違います!」と反応してしまいました。私のレベルでダゲレオタイピストなんてあり得ないし、私はこの先ずっと施術者であり続けると思います。
恐らく世界でダゲレオタイピストという称号(職業名というより、私の中では称号に近い存在)呼べる人はほんの数人しかいないのではないかな。私の勝手な定義。

それはいいとして、昨日ハイボールの練習につきあってもらい、飲んで帰って12時過ぎに酔っぱい状態でダゲレオタイプを撮りました。今週のテーマ。

ひどいすぎる。。。。磨きも悲惨だし、オフフォーカスだし、何を好んで酔っぱらって半分眠りながらダゲレオタイプを撮ろうと思ったのか自分でも理解できませんが、まー、この自分の中での課題はもう少しかかりそうな気がします。