About Me

Lives in Tokyo, Japan.
Started the wet plate collodion process and large format camera this year(2014).
There are still lots of learning. Hope this blog helps wet collodion process beginners.

2014年から湿板をはじめました。 大判カメラを使うのも初めてです。

まだまだわからないことだらけですが、少しずつ記録を残していきたいと思います。
このブログがこれから湿板を始める方の参考になれば幸いです。

スクリーンショット(2014-03-26 19.15.10)

 

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42 thoughts on “About Me”

  1. カクイツカ said:

    何で湿板を作るの?
    何か問題を研究したいの?
    私も湿板作る いろんなことを聞きたいです。
    良ければ、ご返事してください!
    ありがとうございます!

    • カクイツカさま
      コメントどうもありがとうございます。
      なぜ作るかというと、美しい画像が浮かび上がってくる瞬間とてもワクワクするからです。 写すことが大変な分、その喜びは大きいです。とても奥行きがあって繊細で神秘的。見ていて飽きないです。 デジタルカメラでは味わったことのない感動です。
      すべて手作業で時間をかけて古い道具を使いながら被写体と向き合っているとタイムトリップしたようでとても幸せな気分になります。 ガラスという素材も好きです。
      カクイツカさんはいかがですか?

      • カクイツカ said:

        返信ありがとうございます!
        私も、最初はこの美しさに惹かれました。
        最近、この湿板持って来てceremoniousは好奇です。
        ちょっと失礼ですが、湿板から持って来てceremonious (日本人じゃなくて、適当な言葉を探せなかったごめんなさい) どう思っていますか?

      • カクイツカさま

        こんばんは。
        ごめんなさい、「湿板から持って来てceremonious」という意味がちょっとわかりません。。
        例えばどういうことでしょうか?

        カクイツカさんの湿板写真はどこかのサイトで見れますか?

  2. 湿板写真というキーワードでグーグルしていて たどり着きました。
    私は 35mmフィルムのカメラしか持っていませんが とても興味があります。
    個展やワークショップ等されるとき ぜひ行ってみたいです。
    ブログの更新も楽しみにしています。ありがとうございます!

    • keisさま

      はじめまして。 コメントくださってありがとうございます!
      私も湿板の前は35mmでフィルム写真を撮っていました。
      湿板を初めてからはすっかり湿板のとりこです。
      デジタル→フィルム→湿板と、どんどん歴史をさかのぼっています。(笑)
      フィルム現像やプリントをされる方であれば入りやすいと思います。
      keisさんもぜひ♪  Workshopは田村写真(都内)で定期的に行われています。

      ブログの更新楽しみにしてくださってうれしいです。
      マイナーですし、検索ワードで間違って訪れる方も多いようなのでこうやってコメントいただけるととても励みになります。 またどこかで作品を展示することがありましたらブログでお知らせしますね。 
      これからもよろしくお願いいたします。

  3. おくひら said:

    こんにちは!初めまして。おくひらと申します。私もこちらのブログに触発され、最近湿板写真を始めました!いつもこちらのブログを楽しく拝見させていただいたり、参考にさせていただいたり、お世話になっております。
    突然なのですが、以前こちらでアンブロタイプに謎の縞模様が出るという記事を拝見して、私も同じ現象が起き、比重を計ってみたのですが硝酸銀は問題なさそうでしたので、お手上げ状態です。その後どうされたのか、聞かせていただけたら、助かります!
    お忙しいとは思いますがよろしくお願いします!

    • おくひらさま
      初めまして。 コメントくださってありがとうございます。
      最近湿板をはじめられたとのこと、またはじめられるにあたりこのブログが少しは役にたっているようでとても嬉しいです。   湿板人口が増えました♪

      縞模様の件、どういう模様かにもよると思うのですが、おそらく硝酸銀のせいだと思います。  サンニングはされたことありますか?
      硝酸銀をサンニングして濾過するとうまくいくことが多いです。
      私の場合、縞模様に限らず画像がうまく出ないときはコロジオンを変えて、現像液を変えて、それでもダメなら硝酸銀をサンニングをしています。 
      今のところそれでまた画像が出るようになっています。 
      ぜひ一度試されてください(^-^)

      もし作品をどこかにアップされるようなことがありましたらぜひ教えてくださいね。
      楽しみにしています。

      • おくひら said:

        お返事ありがとうございます!
        早速新しいコロジオンと現像液を作って待ってみることにしました!まだ本当に始めたばかりでサンニングもしたことがないのですが、もしコロジオンがだめなら試してみようかと思います。まだ作品と呼べるものが一つもないのでHPなんかも持っていないのですが笑いつかこちらのサイトにのせてあるような美しいものができるように頑張りたいと思います。

        これからも、更新楽しみにしてます。ブロムオイル、がんばってください(^ν^)

      • おくひら said:

        ブロムオイルでなく、カーボンプリントでした笑!すみません。あと、サンニングの記事もありがとうございます!参考にします!では失礼します!(^ν^)

      • おくひらさま
        こんにちは。 
        古典技法いろいろご存知なのですね。 実はブロムオイルも興味があります。 でもいろいろ手をひろげると大変なのでとりあえずはカーボンプリントにチャンレジします♪
        湿板はまだ始めて間もないのであればそれほど硝酸銀も劣化していないかもしれないですね。 ただ不純物が入ると写らなくなったりもするようです。
        うまくいくといいですね(^-^)   作品もいずれ楽しみにしています!  私もまだまだ学習中ですが仲間が増えると励みになります♪

  4. こんにちは!以前質問させていただいた者です。その後、硝酸銀が使えるようになったのですが、またなぜかよくわからない模様が出るようになってしまい、再び壁にぶち当たってしまいました>___<

    • こんにちは!以前質問させていただいた者です。その後、硝酸銀が使えるようになったのですが、またなぜかよくわからない模様が出るようになってしまい、再び壁にぶち当たってしまいました>___<

  5. すみません、二回間違えて投稿されてしまいました。。。サンニングのことについて詳しくお聞きしたいのです!が、サンニングをする際に重層はどれくらい入れています??そしてサンニングの後は、硝酸銀をどれくらい足しているのでしょう??お時間ある時に教えて頂けたらうれしいです!不躾ですみません!リンクに写真を貼付けてみました。よろしくお願いします!

    • おくひらさま
      こんにちは。 写真拝見しました!
      こちらは私がなったことのない現象です。。
      写真は美しいのでもったいないですね。
      うーん、硝酸銀のせいではないような気がします。(・・が、私も素人なのでなんとも言えません。)
      コロジオンや現像液も疑ってみた方がいいです。 そのためにはいずれも2種類くらい用意できるといいですね。 私も全然写らなくなったとき、硝酸銀のせいだと思いながらも現像液を変えてみたらきれいに写りました。 コロジオンでも同じことが起こります。 不純物とか入っているときれいに写らなかったりします。
      ちなみに重層の量はいつも適当なんですが、硝酸銀700mlくらいに対して小さじ1〜2杯です。
      比重計は使っていらっしゃいますか? 硝酸銀はその比重をみながら入れます。 私はいつもぎりぎり1.08くらいになるように入れてます。人それぞれ好みがあるようです。 
      私もまだまだ勉強中なのであくまでもご参考ということで・・・。 もしまた何かお役に立てそうなことがあれば遠慮なくコメントくださいませ(^-^)
      うまくいったらまたぜひ教えてください。 写真も楽しみにしています♪

  6. 初めまして、一晴と申します。
    僕は古典技法に興味が有り、それから数年過ぎてしまいました。
    気がつくと定期的なワークショップ等行ってる所もないのですが、どの様な経緯で技術を習得されたのでしょうか?
    是非教えて頂きたいです。

    • isseiさま
      followおよびコメントどうもありがとうございます。
      田村写真さんで定期的なワークショップを行っていますよ。 
      http://www.tamurasyasin.com/workshop/
      私はこちらの湿板のワークショップを2回受けて、あとはひたすら実践しました。
      関東圏内の方でしたら一度受けられてみてはいかがでしょうか? テキストブックも存在しますが、本だけで習得するにはちょっとハードルが高いかもしれません。 
      中毒性があるので、覚悟して始めてください!(笑) 
      もし作品作られたら見せてくださいね。

  7. はじめまして、現在ロンドン芸術大学院で写真の勉強している学生です。
    湿板写真について検索していたところこのブログにたどりつきました。
    英文でのブログ、非常に助かっています!!ありがとうございます!!
    (しかも化学薬品の英語名の表まで…なんて優しい方なんですか泣泣泣)

    一つ聞きたいことがあるのですが、
    どのようにしてハッセルブラッドを使って湿板写真を撮られたのでしょうか。
    学校の先生にその回のブログを見せたのですが、彼もわからないと言っていたので、
    ぜひ教えていただきたいです。
    よろしくお願いいたします!!

    伊藤

    • 伊藤さま

      はじめまして。 
      ブログにいらしてくださってありがとうございます。  また伊藤さんの写真のお勉強に少しでもお役に立っているのならとてもうれしいです!
      (英語はたまに海外の方がいらっしゃるのと自分の勉強を兼ねてがんばって書いてはいるものの、とても下手なのでちょっと恥ずかしいです。。。)

      さて、ハッセルブラッドでの湿板撮影方法ですが、ハッセルブラッド用のポラロイドバックを加工して使います。 バックのフィルム接地面にガラスがついていると思うので、それを外して、そこに湿度ガラスの感光面がくるようにします。 ガラスの押さえはプラスチックの切れ端かなにかで壁を作ってあげて、後ろからスポンジで押さえるという、素人感満載の装置です。 もっと器用な人は押さえバネなどつけてきれいに加工されていると思いますが、ま、写ればいいので。。

      というわけでポラロイドバックが使えるカメラであれば何でも湿板が作れます。
      マミヤとか、それこそ蛇腹のポラロイドなどでもいけます。 
      もし実際に湿板撮影されているのであれば、ぜひ試してみてください! とてもかわいらしい湿板が作れます(^-^)

      写真のお勉強がんばってくださいね。(大学院で写真の勉強ってどんなことを学ぶのだろう、とちょっぴり興味があります。)

      • おはようございます。朝早くからお返事ありがとうございます。
        いえいえ!あ〜その単語で表現をすればいいのか!などと勉強させていただいております!

        ポラロイドバックでしたか…なんてタイムリーな(笑)
        ちょうど昨日、ほしいな〜と思ってネットで探していたところでした。(笑)

        この場合、湿板撮影に使ったカメラって汚れたりしますよね?また普段通りの使い方はできるのでしょうか?
        それと、例えば、f2.8とf4のレンズでは露光にどれぐらい差が出てくるものなのでしょうか?
        よろしくお願いいたします。

        響きは良いですが(笑)、大学院なので何もかもものすごく自主的で、学べるものは自分が取り組んだものという感じですね(汗)大学卒業後の入学だったので大学院になった。程度のものです…

        伊藤

  8. 基本的に汚れるのはホルダーなので、よほど汚い手で触ったり派手に硝酸銀をこぼしたりしなければ大丈夫ですよ。 私の場合ハッセルはもはや湿板にしか使っていないので、気にしたことはありませんが、ふつうに見てもダメージはないです。
     
    露光時間については湿板はコロジオンの状態や温度・湿度・光の具合に左右されますので、正確にこれ、ということができないのですが、だいたい倍くらい違うと思っていいと思います。(絞りとシャッタースピードの関係は蛇腹をものすごく伸ばさない限り、ふつうの写真と同じようなイメージです。)
    もうひたすら撮るしかないんです(笑)。 たくさん撮ると、あ、このくらいかな、ってわかってきます。

    なんというか、写真というよりほとんど化学の実験のようです。。。

  9. nice blog. thank you for sharing

  10. はじめまして、半年程前から湿版写真を始めようと思いたって色々なサイトを見てまわりましたが、こちらのサイトはとても勉強になりました。さて、小生も先日初めて自分で調合したコロジオンを使って写真らしきものを撮影する事ができ、江戸時代の写真師の驚きはどんなだったろうと、なんとも言えない思いに浸りました。少しですがFlickrにアップしましたのでお暇な時にでもご覧いただければ幸いです。

    • kawanoさま
      はじめまして。 コメントどうもありがとうございます。
      こちらのサイトがお役に立てたようでとてもうれしいです!
      始めて像が出るのを見ると感動しますよね。 昔の人は情報も限られていたので相当苦労したと思います。(情報があっても私は苦戦してます・・。)

      flickrのサイトはクリックしたのですが私のページに飛んでしまいました。。 アドレスのxxxxの部分にkawanoさんのアカウント名が入るのだと思います。
      https://www.flickr.com/photos/xxxxxr/

      HPを拝見しました。 乾板の写真が美しくてびっくりしました。
      手馴れていらっしゃるご様子で、逆に勉強させていただきたいくらいです。

      flickr情報楽しみにお待ちしています♪

      • 4tographiqueさま

        flickrのリンク失礼しました、今度はご覧いただけるかと思います。
        https://www.flickr.com/photos/k_junichi/

        ブログを見ていただいたありがとうございます。
        最近全然更新していなくてすいません、何事か熱中してる最中はブログはお留守になりがちですw
        乾板は一年程悪戦苦闘しました結果、あそこまで使えるようになりました。
        持ち歩けるのが強みですが、完成まではなかなか手間と暇が掛かりますので直ぐに使いたいと思ってもネタが切れたらしまいです。
        あと、写真を見る限りでは湿版の方が粒子が細かいというか殆ど見えないですね。
        まだまだ、これからですがどうぞ宜しくお願いいたします。

  11. Flickr のアドレスを貼り忘れました。
    https://www.flickr.com/cameraroll

    • kawanoさま
      こんばんは。
      flickrの写真拝見しました。 ありがとうございます。 きれいに写っていますね! 被写体がバルナックとかとても渋いですー(笑) カメラがお好きなのですね。
      黒い物の撮影は少し難しいですよね。 私は思ったように色が出ないことが多いです。
      薬品もご自身で調合されているように見えますが、ここまで出来たらあとはひたすら撮影なのでこれから楽しみですね。 
      湿板やっている方がいらっしゃると励みになります。
      これからもどうぞよろしくお願いいたします!

  12. いつも,楽しみに拝見しています!小学校2年生のお話すてきですね!!

    • 平野さま
      初めまして。こんなニッチなブログにいらしてくださってありがとうございます!
      いつも楽しみにしていると言われるととてもうれしいです。
      ところで、平野タカシさんのウェブサイトに行ったら、すごい方でびっくりしました。。。
      (すみません、写真をやっているのに知らないことだらけです。)
      大胆なのに絶妙に調和が取れていて、色使いなどもとても美しいです。一つ一つも美しいですがコラージュになるとまたかっこいいですね。思わず見とれてしまいました。私は今1830年代のモノクロの世界にいるので、新鮮に感じました。
      良いものを見せていただきありがとうございます。

  13. 御無沙汰しています、ちょうど写真集をwabで見ていたのですが、以前にRoversiの話がありましたので、偶然見つけたので、お知らせしますね!でも良い値段ですが、報告まで、、、返事は特にいらないデー−ス!http://made-in-wonder.com/item_detail.php?item_id=245

    • 平野さま
      こんばんは。またブログ遊びに来てくださって嬉しいです。そして写真集の情報もどうもありがとうございます!!! (お返事はもちろんします!)
      これです、まさに私の憧れの写真集。。。 格好良すぎます・・・。。
      ああー、欲しいカメラがあるので悩ましいところです・・・。(カメラはいつでも待っていてくれますけれど。)

    • 悩んだ末、買ってしまいました。。。(と言ったところで、ここご覧になっているかわかりませんが、)教えてくださってありがとうございました!届くのがとても楽しみです。

      • なんだか、臨時出費させてしましすいませんでした!!いい写真集ですよねー−!笑

      • いえいえ、とんでもないです。すごく気にっています♪
        わざわざ教えてくださってとても嬉しかったです!
        (あのあとRoversi氏の作品が気になっていろいろ見ていたらロンドンのギャラリーにあって、ポラロイド写真が$20000もしてました。。。写真集はお買い得な気がします笑)

  14. はじめましてショータと申します。
    湿板写真にすごく興味があるのですが、気になってる点がありまして、薬品などの保管はどのようになさってますか?
    ご教示お願いします。

    • ショータさま
      はじめまして。 薬品は暗くて涼しい場所に置いています。冷蔵庫はNGです。
      夏に気温が上がった場合はエアコンをかけています。

  15. はじめまして。プラチナプリント修行中の井上と申します。3年ほど前、アメリカでプラチナプリントのセミナーを受けた際、講師の方にTin−Typeで撮影頂いた幕末の武士のような面相の自分に仰天!それよりも原始的で1枚限りという点に魅せられました。実は私も六本木の田村写真さんに(相当に!)お世話になっている者です。湿板はいつかトライしたいな!と思うのですが、プラチナにもう少し打ち込んでからと考えています。アメリカ〜欧州〜ロシアやアルゼンチンでも盛んな湿板、日本での盛り上がりがイマイチで残念です。技術的な問題以外にも感光特性から(上記の)肌の色が東洋人の場合異様に濃くなるからかな?と思うのですがいかが思われますか?いろいろアドバイス頂けると嬉しいです。ではまた!

  16. 井上さま
    はじめまして。 コメントどうもありがとうございます。
    湿板は日本でも結構流行ってきていると思っていましたが、他国に比べるとそうでもないのですね。。 
    個人的には肌の色が濃く出るというのは直接的な原因ではなく、作業環境の問題が大きいのかなという気がします。往々にして日本の家屋は狭いですし、家族と暮らしている方は特に専用スペースがないとハードルが高いですね。 特に部屋が汚れるので賃貸などはなかなか勇気がいります。

    私自身、写真経験が浅いのでアドバイスできるような立場にないのですが、特殊な古典技法の方が大変そうで実は楽なのかな、と感じています。
    美しいモノクロゼラチンシルバーのプリントを作る方がどれだけ大変か・・・と最近よく思います。 いつかこちらをしっかり勉強してみたいですね。

    湿板ぜひいつか試されてください! 

  17. ライトアンドプレイス湿板写真館和田です。
    いつも拝見させてもらってます。つまずいた時とか頼もしく感謝です。
    先日も素晴らしい写真を拝見でき嬉しいです。

    個展で言っていた7月の個展の告知です。
    名刺をなくしてしまいこの場で失礼します。お時間がありましたら、、

    http://blog.lightandplace.com/?eid=1221706

    • 和田さま
      こんばんは。
      先日は展示にお運びくださいましてありがとうございました。
      うわさの湿板写真館の館主にお会いできてうれしかったです。
      個展のお知らせありがとうございます。
      会期中にぜひお伺いしますね! 作品を拝見するのを楽しみにしています♪

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